車でエッチ
友達はもうレストランに来ていて、僕たちは遅れて行くことになっていました。
アレックスは車を運転しながら僕の体を右手でたくさん触ってきました。それはいつものことなのですが、僕のアソコをズボンの上から触ってきました。
僕のアソコは彼に触られてだんだん固くなってきました。
僕も左手で彼のアソコをズボンの上から触りました。彼のアソコもギンギン状態でした。かなりムラムラしてたみたいです。
彼は僕にズボンからアソコを出してと言ってきました。
僕は他の車の人に見られると恥ずかしいので、拒んでいましたが、
彼は僕のズボンのチャックを開けてチャックの間に指を突っ込んでパンツの上からアソコを触り始めました。
さらにパンツからもアソコを出そうとしたので、もう自分でズボンのボタンを外して、アソコを出しました。
信号で止まったりすると、横に他の車が来て僕たちの車の中が見られたりするので、Tシャツで隠したりしながら、彼は僕のアソコをシゴキ続けました。
僕は、レストランに到着するまでに僕をイカせたら食事代を払ってあげるよって言いました。
彼のズボンは分厚めのジーンズでチャックが開けにくかったので、僕だけシゴかれ続けました。
彼は僕のアソコをマニュアル車のチェンジレバーのように左右前後に動かしたりして、面白かったです。
結局僕はレストランに着くまでにイキませんでした。車にティッシュとかもなかったので、イクわけにはいかなかったので、イク気はありませんでしたが。
レストランの裏の方にある路地脇に車を止めました。
彼はムラムラが治まらなかったので、彼は僕にアソコをしゃぶってと言ってきました。
僕はいいよと言ったので、彼はズボンのチャックを明けてパンツを少し下げてチンポを出しました。やっぱりまだギンギン状態でした。
日暮れ後だったし、人通りがほどんどない道だったので、安全そうでした。
ちょっと座席をリクライニングさせ、僕は彼の股間に顔を持っていき彼のアソコをしゃぶりました。
彼は人が来ないか、前とミラーで後ろを見ていました。
僕も自分のアソコをシゴきながら彼のアソコをしゃぶり続けました。
エンジンを止めてエアコンも止めていたので、車内はちょっと暑かったです。
彼はいつもよりさらに興奮してたみたいでした。
車にティッシュなどなくて、イク場所がなかったので、口の中に射精することにしました。
彼は僕の口の中に射精しました。そのあと、彼は僕のアソコをしゃぶり始め、僕も彼の口の中にイキました。
二人とも口に精液が入ったまま車から出て、道に精液を吐き出しました。
彼はかなりすっきりしたみたいでした。
そのまま何もなかったかのようにレストランに入って、トイレとかで手とか口を洗わずに、みんなとハグをしたり、握手をしたり、顔を近づけてしゃべったりしたりしてて、精液の匂いとかしないかちょっと心配でした。大丈夫だったと思いますが。
車の中でアソコを出して触り合ったりはしたことありましたが、射精したことはなかったので、初めての体験でちょっと興奮しました。
車でアナルセックスとかは無理だと思いますが、車の中でエッチなことをするのは楽しいなって思いました。
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